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◎満開の桜の下でお花見 東京ではとうとう満開になりましたね染井吉野。 実は僕も昨夜、親しい仲間4人でお花見。 場所は文京区の窪町東公園。地下鉄丸の内線茗荷谷駅のすぐそばです。 昔はここでよくやったお花見。 桜の木も大きくなり、揺すれなくなりました。 昔はむりやり揺すって花吹雪に。 2次会は駅前の「日本海」、3次会はおしゃれなバー。 久ぶりに仲間との話の濃いイベントでした。 さて、先週末は北信濃に行ってまいりました。 ◎早春の安曇野での出会い 27日の土曜日朝、東京方面の中央高速道から長野高速道へ 一路、お昼を予約した大町市に向かったのですが。 豊科インターを降りてすぐの安曇野市で途中下車。 かねてから安曇野の爽やか、清水、山葵に憧れていたからだ。 そこで「Vif穂高」というショップを探し当てた。 Vifはフランス語で「元気イキイキ」 ここで、安曇野の春野菜、特製パン、特製餅などに出会い。 元気をいただいた。 運よく、運用統括責任者の岡村さんにお会いでき。 「採れたて長野」とも取引が始まることになった。 http://ameblo.jp/toretatenagano/entry-10497073711.html ◎美人ママの「おざんざ膳」に酔う この日は大町の和風レストランを予約していた。 友人からすすめられた「わちがい」だ。 http://www.wachigai.com/ 大庄屋だった築100年以上の日本家屋を改造して開店した。 現われたのは代表の渡邉充子さん。 友人のご説明通りの美人だった。 お顔、スタイルだけでなく、声もしぐさも、たたずまいも。 そのうえ、いただいた「おざんざ膳」。 「おざんざ」は「うどん」のことだが、ここでは納豆菌が練り込んである逸品。 飛びぬけて美味しかった。 http://ameblo.jp/toretatenagano/entry-10494217239.html ◎黒部ダム近くでは猿がお出迎え 宿泊先の立山プリンスから黒部ダム方面への道路が延びており。 映画「黒部の太陽」を思い出す。 近くまでいってみようと、車を走らせたのだが。 あいにく、途中で交通止め。 出迎えたのはたくさんのお猿さんたちだった。 和んで引き揚げたのだった。 それにしても雪で薄化粧の山は、本当に美しい。 http://ameblo.jp/toretatenagano/entry-10494696071.html ◎かっては塩の道で栄えた信濃大町 北アルプスの麓、信濃大町は、かって塩の道で栄えた街道筋だった。 大町市の特産品を扱う「いーずら大町特産館」を訪ねた。 「いーずら」とは「良いでしょう」という意味。 「いーずら」も「おざんざ」も、方言を押し出すのがいい。 前日の「わちがい」の渡邉さんらが立ち上げた特産館だ。 うなるような、素晴らしい品々ばかり。 ここでも「採れたて長野」と取引が始まることになった。 正直、嬉しい。 ここの現館長は。渡邉館長を引き継いだ丸山祥子さん。 渡邉さんに負けず劣らぬ敏腕、美人。 かっての信濃大町の繁栄を引き継いでいるのであろう。 http://ameblo.jp/toretatenagano/entry-10497963221.html ◎「男みず」と「女みず」に感激 大町市で買い求めた清酒。 純米吟醸の「男清水」(おとこみず)と純米酒の「女清水」(おんなみず)。 塩の道を挟んで両側から涌く、硬水を使ったのが辛口の男清水。 軟水を使ったのがやや甘口の女清水だ。 美味しくて、いい男、いい女を想像させてくれるお酒だ。 お祝いの席にはもってこい。 http://ameblo.jp/toretatenagano/entry-10494723748.html ◎ナズナに蕗の董、それに蕎麦パスタ 東京に戻って試したのが、ナズナと蕗の董を入れたラーメン。 結構、いけました。 http://ameblo.jp/toretatenagano/entry-10495920963.html そして、大町で求めた蕎麦パスタ。 これは姉が作ってくれた。 これもいけますね。 http://ameblo.jp/toretatenagano/entry-10495367471.html さて、さて、また近いうちに信州を訪ねます。 春です。 どうか「採れたて長野」をご贔屓にお願い申し上げます。 http://www.toretatenagano.com/ ―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*― このメルマガは「採れたて長野」の発行元の株式会社ソリックが これまでにお付き合いいただいた方々、名刺を交換させていただいた方々に、 誠に勝手ながらお送りいたしました。 ご不要の場合、お手数をおかけして誠に恐縮でございますが、 下記URLで「配信解除」のお手続きをしてくださいますよう、お願い申し上げます。 余計な手間をお掛けしまして申し訳ございません。 なお、このメールマガジンは配信専用です。 メールは以下にお願いいたします。 welcome@soriq.jp |
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