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◎豊かな自然の信州からのお歳暮を 豊かな自然に恵まれた山、森、川、畑を持つ信州。 その信州の逸品を集めた「採れたて長野」からのお歳暮。 きっと相手側に喜ばれるに違いありません。 是非、サイトを覗いてみてください。 http://www.toretatenagano.com/ ◎「長寿山芋」で長寿なのか 誰が名付けたか「長寿山芋」。 佐久は一万里温泉で発見。 今が旬。 確かにスタミナも付きそう。 そんな気もしてくる。 日本は世界一を争う長寿国。 長野県は日本一を争う長寿県。 中でも佐久地方は一番の長寿市町村。 となると、佐久は世界に冠たる長寿市町村なのだ。 地元の「ぴんころ地蔵」に訪れる観光客も増えた。 「ぴんころ」とは? ピンピン長生きして、コロッとなくなることを意味している。 長寿は山芋だけのせいではないとは思うが。 長野、佐久の暮らしがもっともっと見直されていい。 ところで、この山芋。 いずれも、なんだかお尻の形に見えるのが滑稽だ(笑)。 山芋下ろし。 いろんな手をつくして抜群の味になった。 http://ameblo.jp/toretatenagano/entry-10407170961.html ◎まるごと1個のふじりんごゼリー 小さなフルーツなら驚かないが。 まるまる1個のふじりんご。 その芯がくり抜かれてゼリーに。 軽井沢ツルヤで発見した。 隣にはまるごとアンズのゼリーも。 そして、まるごとナシ「幸水」のゼリーも。 いずれも「甘さひかえめ」とあったが、実際は「やや甘め」が正解か。 いずれにしても、楽しいデザートだ。 http://ameblo.jp/toretatenagano/entry-10407157935.html ◎108品目、300品種の無農薬・有機栽培に挑む 中野市で「オーガニック・サーカス」という無農薬・有機栽培グループ。 本田技研工業のエンジニアだった増田敏納(71歳)さんが立ち上げた。 自らも2009年、70品目、300品種もの農作物を世に出した。 2010年はなんと、108品目に挑戦すると言う。 2009年3月に始まった「環境にやさしい農産物」長野県知事認証には7品目で取得。 県下でも個人・法人で最大品目の認証を得た。 増田さんのことはとりわけ長野県北部では有名人。 超高級ホテルの千寿閣に農産物を納入する傍ら、同ホテルで講演会を開いたり、販売もする。 その向かう姿は美しい。 http://ameblo.jp/toretatenagano/entry-10407135827.html ◎佐久の実家で朝食 佐久の実家に戻ると。 すでに他界した長兄の嫁さんが歓迎してくれる。 上げ膳据え膳とはこのことか。 夕方にも電気敷き毛布付きの寝布団が用意されている。 まるで温泉宿みたい。 それで今日の朝食。 昔と変わったのがご飯の量。 たぶん、昔の半分くらいに減った。 味噌汁、明太子、シラス、大根下ろし、レタスとチーズとカブのサラダ。 そして、定番の野沢菜漬け。 http://ameblo.jp/toretatenagano/entry-10407149845.html ―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*― さてさて。 今年も残すところ、あとわずか。 お世話になった方々も多い。 皆様もきっと、そうでしょう。 繰り返しになりますが、お歳暮、お年賀には採れたて長野から。 是非ともご検討をお願い申し上げます。 http://www.toretatenagano.com/ ―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*― このメルマガは「採れたて長野」の発行元の株式会社ソリックが これまでにお付き合いいただいた方々、名刺を交換させていただいた方々に、 誠に勝手ながらお送りいたしました。 ご不要の場合、お手数をおかけして誠に恐縮でございますが、 下記URLで「配信解除」のお手続きをしてくださいますよう、お願い申し上げます。 余計な手間をお掛けしまして申し訳ございません。 なお、このメールマガジンは配信専用です。 メールは以下にお願いいたします。 welcome@soriq.jp |
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